こんにちは。
「宇宙の法則」エバンジェリストにしきです。

人生をよりよいものにしたい。
誰でもそう思います。

しかし・・・

いざ行動しようとすると、

「うまくいくだろうか」
「自分に自信がない」
「不安」
「恐れ」
「私なんて・・・」
「どうせ変わらない」

といったネガティブな気持ちがどんどんわいてきて
動けないし、つらい。

「これから先どうなるんだろう」

といった心配ばかりが頭のなかを駆け巡る。

「こんなんじゃいけない」と自分を責めたり。引き寄せようとすると逆にネガティブになる。

なかには、何か悪いことが起こっているわけでもないのに
なんとなくネガティブな気持ちが起こってしまう方もいます。

いつも、自分を責めたり、ダメ出ししたりする
ばかりで全然笑顔になれない方もいますよね。

でも、安心してください。

そんなネガティブなあなたでも、
どんな願いでも引き寄せることができる方法があるんです。

この記事では、そんなスゴイ方法をお伝えしましょう。

ネガティブの9タイプ

ネガティブといっても、いろいろなタイプがあります。
ここでは9つのタイプに分けてみました。

無価値・無力型:「何もできない、努力してもうまくいかない」と思っているタイプ。

劣等感型:他人と比較して自分は劣っている・ダメだと思うタイプ。学歴や容姿などで生じることがある。

不安・恐れ型:何があるわけではないのにいつも恐れたり不安になったりするタイプ。人間関係の不安、コミュニケーションができないなどもこれ。

罪悪感型:何をやっても「すみません」と謝ってしまうタイプ。楽しめない、楽しんじゃいけないと思っているタイプ。

諦め型:人生どうせ変わらないと諦めているタイプ。

親のネガティブ引きずり型:親がネガティブで、親の愚痴を聞いているうちに自分もネガティブになったりして親に影響されるタイプ。

怒り型:なぜかいつも周りに対して攻撃的になってしまうタイプ。

ジャッジ型:いい/悪いの基準・ルールがあり、自分がいいほうに入っていないと自分をジャッジしたり責めたりする。他人をジャッジすることもある。

人生戦略型:人生の戦略としてあり得ない高い目標を設定し、それに達しない自分を責めるタイプ。何があろうがネガティブになると決めているタイプ。

こんな9つのタイプがあると思いますが、
複数に該当する方もいると思います。

ネガティブといっても、自分の力を失って縮こまるタイプから、
ネガティブな気持ちを外側に出すタイプもあります。

あなたはどれに当てはまりますか?

感情は感じると変化する

何かを引き寄せるのであれば、そのときの感情はポジティブである
必要があります。

ですから、いずれのタイプの場合でも、なんらかの形で
感情をポジティブの側に持っていく必要があるのです。

引き寄せの法則の基本の基本ですね。
ところが、ネガティブな方はこれがやりにくい。

ちょっとポジティブなことを思うと、
途端にネガティブな気持ちが起こってくるのです。

感情はナビゲーションシステムで、
ネガティブな感情は願いが実現しない方向を自分が向いている
のを知っている方は、
なんとかして感情をポジティブにしようとしますよね。

そして、やってしまうのは、「ネガティブな感情の否認」です。

自分のなかにネガティブな気持ちがあるのを隠して
うわべだけはポジティブにする「ニセ・ポジティブ」になったり、
感情に蓋をしてネガティブな感情を感じないフリをしてしまいます。

やっぱりなんだかんだ言って、ネガティブな気持ちは持っていたくないですよね。
いい気持ちがしないですからね。

でも、ネガティブな感情を拒否するやり方では
うまくいきません。

それをやると、感情に問題が起こってきてしまうのです。

ネガティブな感情に蓋をして感じないようにすると、
ポジティブな気持ちも感じられなくなって
ロボットのようになって、感情表現ができなくなったり
魂が抜けたような無感動な人になってしまいます。

さらに、身体に病気が起こってきたりします。

なので、これはやらないほうがいいです。

にしき自身も、こういうことをやっていた時期はあるように
思います。

仕事で成果を出そうとして頑張っているとき、
イライラしたり、食事をしても味がわからないときがありました。
頭が仕事で一杯だったんですよね。

そんなとき、「こんな気持ちを持ってはいけない」と思ったかどうかは
わかりませんが、イライラした気持ちを認めなかったり
隠したりしていました。

少なくとも肯定はしていませんでした。

でも、あるとき、「あなたは宇宙の一部なのだから、あなたのなかにポジティブな感情もネガティブな感情もあっていい」という文を読みました。

「ああ、これだ」

と思いました。

それから、イライラした感情が起こってもいちいち反応せずに
「ネガティブな感情があっていいよ」と思うようになりました。

すると、不思議なことに、ネガティブな感情が
自分に力を振るわなくなりました。

それにとらわれることがなくなり、
感情の切り替えが早くなりました。

ですから、「ネガティブでも願いを引き寄せる3つのステップ」
の第一ステップとしてお勧めするのは、

「ネガティブな感情があっていいよ」

と思うことです。

なぜなら、あなたは宇宙の一部なので、
あなたのなかにネガティブな感情があるのは当たり前だからです。

こいう許可を出すと、逆に
ポジティブな感情も自分のなかにあることが
わかってきます。

あなたは宇宙の一部なので、ポジティブな感情があるのも
当たり前だからです。

あなたは、

「自分のなかにネガティブな感情があっていい」

と許可を出して、ネガティブな感情に居場所をあげてください。

あなたが自分の居場所がないと思っているのなら、
あなたのネガティブな感情にあなたが居場所をあげてください。

そして、ネガティブな感情もしっかり受け止めて
ハートで感じてあげてください。

これまで感情に蓋をしていた人は
ネガティブな感情が次から次へ出てきて
驚き、怖くなってしまうかもしれません。

でも、大丈夫。

今、感じているように、感情は感じると移り変わっていくのです。

暗い場所に閉じ込めていたネガティブな感情を
外に出して、光に当ててあげてください。

それもあなたなのです。

そして、ちょっと感じるのを休んでください。

空を見上げてください。

スッキリした気持ちがしませんか?

ネガティブ?

それもOKです。

あなたが感じることはすべてOKです。
誰もあなたを否定したり、攻撃して撤回させたりしません。

そして、慣れてきたら、「今の感情」を感じるようにしてみてください。

ネガティブな方は、おそらく過去にあったネガティブな出来事を思い出して
ネガティブな感情を味わっています。

それもいいです。

でも、次に進むなら、「今の感情」を感じてみてください。

今、何を感じていますか?

感情は喜怒哀楽のようにハッキリしたものばかりではありません。

非常にかすかなものです。

ですから、今の自分にどんな感情が起こっているか、注意してみてください。

緊張感かもしれません。
不安感かもしれません。
かすかな楽しさかもしれません。
安心感かもしれません。

どんな感情があってもOKです。

それをモニターするように
感じてみてください。

ネガティブな感情があっていい。
ポジティブな感情があっていい。

あなたは宇宙の一部なのだから。

僕が言う「感情を感じる」とはこういうことです。

焦って願望を実現しなくちゃと思う前に、
感情を感じるのをやってみてください。

ネガティブなあなたは、焦る前に、
まずは自分の土台作りから。

それが感情を感じることから始まるのです。

感情を残さない

また、感情について大事なことは

「感情が起こったらその場でしっかり感じる」

ということです。

感情はその場でしっかり感じてあげて
必要なことを行えば、あとに残ることはありません。

それはポジティブな感情もネガティブな感情も同じこと。

しかし、いい感情を強制される感情労働に就いていたり、
周りの人の前で嫌な顔をしたくない、などと思って
言うべきことを感情とともに飲み込んでしまうことがありますよね。

感情はその場で感じてあげないと
あとになってモンスターのように巨大化して
自分に襲いかかってきます。

また、感情を感じたり表現したりしないと
感情がその場に残ってしまいます

そして、出来事が起こった場所に自分が固定されてしまい、
何かを引き寄せるのが難しくなってしまいます

例えば、恋愛関係が終わっているのに、その別れの感情を拒否したり感じないフリをしたりすると、執着が続いたり、復縁を願ったりします。

健全なものだったらいいのですが、
そうでないときは問題となります。

なので、感情はしっかり感じて、
その場で終わらせることです。

ネガティブな方は周りの反応を極端に恐れるので、
他人の前でいい人を演じたがりますが、
それは徐々にやめて、言うことはちゃんと言い
感情を後に残さないようにするのがいいです。

手放しでポジティブへ向かうのを加速

ネガティブな感情も受け入れて感じてあげることで
ネガティブな感情の影響が減ります。

ネガティブな感情を恐れずに感じてあげると
それから自由になることができます。

つまり、あなたは、ちょっとはポジティブに向かい始めているのです。

この傾向を加速し、願いの実現へと向けていくのが
「手放し」です。

ここで言う手放しとは、心の内側から何かをなくしていくことです。

なくしていくのは、主に「感情」です。

そして、手放しには具体的なメソッドがたくさんあります。

どんな方法を使ってもいいので、
心の内側から何かの感情をなくしていくのが
手放しだと思ってください。

何かを実現しようとするとき、「不安だ・・・」といった
不安感が出てくるなら、それをメソッドに従って
手放していきます。

「不安だ」といったネガティブな感情が心の内側からなくなったら
あなたの波動は少し上がります。

波動が上がるなら、願いの実現が近づいています。

ネガティブな人は、願望にフォーカスしたり、
違う視点から出来事を見てポジティブな感情を保ったりするのがうまく
できないかもしれませんが、手放しはメソッドに従うだけで
誰でもできるのでお勧めです。

しかし、願望の実現を焦るあまり、
「ネガティブな気持ちよ、なくなれ」
とやってしまうと、うまく手放せなくなります。

考え方は感情と同じで、「ネガティブな感情もあっていいよ」
という気持ちで手放しを行ってください。

なお、手放しについてはさまざまな論点があり
メソッドも専門的なものが用意されています。

手放しは、ネガティブな人が引き寄せるうえで
必須のツールになるので、ぜひ習得をお勧めします

記事の最後にあるリンクから登録すると
手放しについても少し学ぶことができますので
登録しておいてください。

手放しの方法

手放しの方法の一例をお伝えします。

手放しとは、コツもなにもなくて、手の平で何かを握っているとき、
指をゆっくり開いていけば、握っていたものが引力で地面に向かって落ちていきますよね
これと同じことです。

やり方はこんなふうにやります。

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【拳を開く手放し法】
1. 手放す感情を感じてみます。

2. 拳で握っているこの感情を手放します。小指、薬指、中指、人差し指・・・と指を広げていけば、その感情も地面に向かって砂のようにサラサラと落ちていきます。それと同じように、握りしめていた感情を、可能なかぎりでいいので、心の内側から少しなくしてみてください。指を開くイメージをしてもしなくてもいいです。「この感情を手放そう」と思って実際なくしてみてください。

3. 1.に戻って感情を感じてみます。少し、感情が薄くなったことがわかると思います。
そして同様に、1.2.の手放しを行ってみてください。

4. このプロセスを3-4回繰り返してください。完全になくならなくてもOK。それでも随分楽になっているはずです

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この方法でも十分に手放すことができます。
最初は慣れないと、感情がなくなったのがわかりにくいかもしれません。
感情を感じる訓練を十分やっておくと、感情も手放しやすくなります。

ネガティブな感情を恐れずに感じてあげる。
そして、手放しでネガティブな感情を手放す。

この2ステップだけで、願いが叶う人もいます。

ビリーフを書き換える

ネガティブな人が願いを引き寄せるうえで最も根本的で
大切なのは、「信念」「ビリーフ」「観念」などと呼ばれる
ものを書き換えることです。

この記事では「ビリーフ」という言葉に統一しますね。

私たちの潜在意識には「ビリーフ」
という自動プログラムがあって、
私たちの思考や感情、行動を支配しています。

ビリーフは例えば、

「私は無価値だ」
「私は愛されない」
「私は無力だ」
「私は私であってはいけない」
「私は存在してはいけない」

といった短いステートメントで表現できます。

「私は無力だ」

というビリーフを持っている人は、
そのような思考を持ち、
努力や研鑽をせず、
何かをやり遂げることができず、
その結果、
自分が無力だと思わざるを得ない現実を経験します。

思考の95%は潜在意識によるものですから、
思考はビリーフによって決まってしまっていると言えます。

だから、顕在意識だけで思考を変えても
「人生が変わった」といった効果が出にくいのです。

ネガティブな人には
先に挙げたような
「自分を制限するビリーフ」
が潜在意識に入り込んでいます。

それが勝手にうまくいかない人生を創っているのです。

人生の総決算がビリーフの書き換え

ネガティブな人が願いを引き寄せるために
一番大事なのは、ビリーフを書き換えることです。

「○○を叶えたい。叶える!」

と顕在意識で思うことはできますが
潜在意識にあるビリーフと顕在意識が一致していなければ
実現は難しいのです。

あなたはこれまで一生懸命人生を
よくしようと頑張ってきたと思います。

でもなかなかよくならないなら、
あなたのビリーフがそれを肯定していないから
と思って間違いありません。

あなたの人生を決めてしまうビリーフ。

それは本当に些細な出来事からできてしまうことがあります。

親が言った何気ない言葉

「オマエは気が弱い子だね」

を、そのまま素直に信じたAさん。

「あ、そうなんだ、気が弱いんだ」

と素直にビリーフとして信じ込んだので、
周りからは引っ込み思案に見えてしまいました。

すると、子ども社会は残酷なもので
Aさんは弱い子だとしていじめられてしまいました。

「気が弱いから、抵抗なんてできない」

と思ったAさんは、さらにひどい目にあってしまいました。

悲観したAさんは、勉強にも身が入らず、
入学試験に落ちてしまいました。

さらに萎縮したAさんは、なんとか就職
しても仕事はミスばかり。

「オマエは気が弱い子だね」

と親が何気なく言ったあの一瞬。

あの一瞬にAさんの人生は決まってしまったのです。

また別の例では、親との関係がもっと強烈です。

元々両親は不仲でしたが、
母親が先立ってから、父親はどう生きていいか
どう子ども接していいかわからなくなってしまいました。

そんな父親は不満のはけ口として、
子どもに数時間も言葉の暴力、肉体的な暴力を加えたそうです。

子どもだったBさんは、ただただ怖くて「何もできない」
と思い、父親の怒りの嵐が収まるのを待つしかありませんでした。

そして、Bさんは「私は何もできない」
というビリーフを持ったのです。

このビリーフを持ったBさんは、
人生に諦めを持ち、
勉強に励んだり、友達と親しく交流したり
自分を磨いたりすることはありませんでした。

今は仕事に精を出していますが
悲観的な未来しか描けないそうです。

それも親の暴力にさらされた数時間のあいだに

「私は何もできない」

という無力感を持ってしまったからです。

また、何が起こっているわけでもないのに
心配、不安という方もいますよね。

そいういう方の生育史を聞いてみると
子ども時代に、親のもとを離され、
親戚の面倒になっていて、子ども心にも
先行きがいつも心配だったり、
親が病弱でちゃんとご飯を与えてもらえなかったり
して、生存への心配が常にあったりします。

子ども時代に長い期間、恐怖にさらされると
大人になって何が起こっているわけでもないのに
不安や恐れを持ったりするのです。

また、完璧を求められる
スポーツ選手、音楽家、客室乗務員、
タレントさん、俳優さんといった、
普通の目からすると恵まれた
才能を持っていると思われている方も
ダメ出しを食らうことが多いと、
「自分はダメだ」
といったビリーフを持つことがあります。

「自分は容姿が劣っている」といった劣等感を持っていたら
恋愛に対して後ろ向きになってしまうでしょう。
「いざ」というとき、自分から引いてしまったりするのです。

それには、苦い恋愛体験や、学校時代に級友に笑われたことなどが
感情として残っているからかもしれません。

こうしてビリーフを調べてみると
どの方の人生にも現状が生まれる理由があることが
わかってきます。

現状を作ってしまうこととなった「あの一瞬」

それがよかれあしかれ誰にでもあります。

ビリーフを書き換えるときは、
「あの一瞬」を書き出して
そのときの感情を手放していきます。

すると、ビリーフは力を失い、
あなたは自由に新しいビリーフを自分に
インストールすることが可能になります。

新しいビリーフが、あなたの願いの実現と
一致していれば、願いが叶うのは時間の問題です。

ビリーフの書き換えは、人生の総決算です。

これまでに起こった「人生を決めてしまった一瞬」を
クリアしていくのですから。

究極の癒しだし、究極の願望実現法です。

自分の人生をイキイキと生き、
仕事や恋愛、パートナーシップに自信を持って楽しめるようになります。

願っていることも実現してくるでしょう。

ビリーフを書き換えるプロセスで
自分が実現したい目標を掲げれば、
それに抵抗する自分はもういません

本当の意味で自分の未来をポジティブに
見ることができるでしょう。

このときはじめて、本当の意味で
人生を変える引き寄せを体験するのではないでしょうか。

ビリーフ書き換えの方法

「ネガティブでも願いを引き寄せる3つのステップ」で一番大事なのは
ビリーフの書き換えです。

では、どうやったらビリーフの書き換えができるかを知りたいですよね。

ビリーフ書き換えは非常に専門的なプロセスが必要になりますが
大きな流れはこんなところです。

1.ビリーフの根っこに当たるコア・ビリーフを見つける

ビリーフには世界の出来事に関するものから
自分というアイデンティティに関するものまであります。
潜在意識の奥底で自分が自分を究極的にどう思っているかが
コア・ビリーフです。これをワークを通して探し出します。

2.コア・ビリーフを支える「テーブルの脚」を壊す

ビリーフを持つようになったのは、あなたが何かの出来事を体験し、
感情とともにそう思い込んだからです。この出来事のことを
「テーブルの脚」と呼びます。ビリーフがテーブルの上に載っていて
それをいくつかの「テーブルの脚」が支えているイメージです。
この「テーブルの脚」に当たる出来事にまつわる感情を手放します。

3.新しいコア・ビリーフを潜在意識に書き込む

なんらかの方法で、新しいコア・ビリーフを
潜在意識に書き込みます。

ビリーフ書き換えの方法は、ざっと以上なのですが、
ビリーフをひとりで書き換えられるのかというと
難しいかもしれません。

「自分が心の奥底で何を信じているのか」は
自分ひとりではなかなかわかりにくいです。
しかも相手は潜在意識なので、顕在意識では把握できません。

また、「テーブルの脚」に相当すると自分で判断した出来事が
実は違っていることもままあります。

なので、あなたおひとりでビリーフを書き換えるのは
現実的ではないと考えています。

信頼できるセラピストに手伝ってもらうのがいいと思います。

ちなみに、にしきはビリーフの書き換えに特化した
教材をご提供できます。

ご興味あれば、無料動画「真実の引き寄せ 完全理解 10のエッセンス」
登録なさってください。

ご案内が可能です(既ににしきからメールを受け取っている方は登録不要です)。

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ネガティブでも引き寄せられる!

「ネガティブだから引き寄せられない」

「どうせ人生なんて変わらない」

と、あなたは思っていたかもしれません。

しかし、「ネガティブでも願いを引き寄せる3つのステップ」を読んで、

「もしかして・・・できるかも!」

と思ったのではないでしょうか。

そのとおりです!

1.感情を感じる
2.手放す
3.ビリーフを書き換える

の3つのステップで
人生は変えられます。

あなたの望む方向へ向けることができます。

「自分の年収はこれだけ」というビリーフがあるのなら、
それを書き換えると、望む年収に向かって
あなたは行動し、実現するでしょう。

「今さら恋愛なんて、結婚なんて」と思っていた人が
自分の魅力に気づいて、自信を持って
行動したら、ぴったりのソウルメイトに出会ったなんてことも
あるのです。

人生は変えられます。

ネガティブでも引き寄せることができます。

どうぞ諦めず、あなたの理想を実現してください。

応援しています。

「宇宙の法則」エバンジェリストにしき