皆さん、こんにちは。「宇宙の法則」エバンジェリストのにしきです。

24日、25日は、博多に赴き、東京に先駆け「ソースに委ね、情熱に火をつける」を実施し、最後となる「ヒーリングコード実践会」を行いました。

九州全土をはじめ、奈良、広島、沖縄からもはるばる来てくださり、とっても感謝です。

「ソースに委ね、情熱に火をつける」は、大いなる存在に自分を委ねることを通して、「本当の自分」に戻っていく試みです。

僕たちは多くの時間をエゴ(知性)で生きており、「本当の自分」とは切り離されています。そのため、いくら成果を出しても満足感が得られない、「いつまでやるのか・・・」という焦燥感に駆られています。
なぜなら、僕たちが「生きている!」という感覚を持つのは、何かを外部に引き寄せたときではなく、自分の内側にある「自分の真実」を現実世界で表現するときだからです。
願望とは実はこのことです。

「本当の自分を世界で表現したい!」と思うとき、あなたは本当の自分とつながって、ワクワクした感情を楽しみます。

あなたがこの世界で表現したいことはなんですか?

無条件の愛に基づくパートナーシップの素晴らしさ?
豊かであることの楽しさ?
誰にも束縛されない自由な生き方?
仲間との一体感?
文章や絵を創造すること?

「委ねる」というのは、こういうあなた本来の願望、生き方に戻ることなんです。
その意味では、「引き寄せの法則」の実践のまさに王道。
それが「委ねる」です。


このとき、エゴとの葛藤が必ず起こってきます。
それとどうつきあうか?
エゴをどう導くか?
セミナーではこのあたりの話も、体験談をまじえながら解説しました。

ここでおもしろいのは、「ヒーリングコードが委ねるに使える」ということです。

ヒーリングコードは「心の問題」を12のカテゴリーすべてについて癒していきます。
すると結果として、病気や人生の問題が解決されます。
潜在意識にある「真実でない周波数」が問題を引き起こしているのです。
ですから、それをヒーリングコードでキャンセルし、真実の周波数に置き換えます。
そして「愛の人」となっていきます。

「愛の人」になったとき、その人は真実を知っています。
そこには、意図の力のすごさ(「あなたが信じれば山をも動かす」)も、委ねること(「あくせくせず、神に委ねます」)も含まれています。

真実は正反対のものの統合です。
ヒーリングコードはその世界に実践を通して僕たちをいざなってくれます。

僕たちのなかにはたくさんの破壊的周波数があります。
それは僕たちが生まれてからのものだけではありません。
ご先祖様の誤った信念や周波数も、遺伝を通して僕たちは受け継いでいます。
それを一つひとつ特定して癒すのは不可能。
ヒーリングコードはこの難しい作業を全自動で行います。
あなたは問題を特定する必要はありません。
心は問題をちゃんと知っています。
過去と対決するような苦しい作業もいりません。
ただ6分間、コードを実行するだけです。
すると、あなたのなかの不要な周波数がキャンセルされていきます。

「トゥルース・フォーカス・ステイトメント」が「宗教くさい」「抵抗がある」「しっくりこない」と感じる方もいると思います。

その思いが癒されてなくなったとき、人生から問題もなくなっていることでしょう。

にしき自身も、そのヒーリングコードのすごさには驚きを禁じ得ません。
ぜひ皆さん、実践しましょうね。

そして、委ねていきましょう。

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それにしても、博多に集まってくださった皆さん!
温かいおもてなしに感謝します。
セミナー後に懇親会でわいわい語り合えるのは格別です。
こうしたプロセスで、皆さんは大きく成長しています。
僕たちもそうです。
ぜひまたお目にかかりましょう。

そして、まだお目にかかっていない皆さん!
どこかでお会いしましょう!
ともに成長していきましょう!