巡礼

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マウイ島で感じた「豊かさ」の原風景

By |2015年3月15日|巡礼|

皆さん、こんにちは。「宇宙の法則」エバンジェリストのにしきです。 2015年は「無限の豊かさ」が実現する年。 そのピークは秋です。 でも、何も準備しないで、ごろごろしていても、豊かさは勝手にやってこないのも 事実。 まずは内的な準備をすること大事です。 「どんな準備をしたらいいかわからない」「何をしていいかわからない」という 方に、グッドニュースをお知らせしましょう。 必要なことは、 「自分は豊かさを実現できない」といったお金や豊かさへの抵抗感を取り去ること。 そして、 「閉ざしたハートチャクラを再びオープンにし、人々とつながること。 豊かさを実現するために最低限やっておかなければならないのはこういうことです。 それを一挙に行ってしまうのが、春分の日の遠隔ヒーリング「アバンダンス・ハート」です。 ↓ パソコン・ガラケーの方はこちらから ↓ http://fairyhealing.attraction-method.net/maui/ ↓ スマートフォンの方はこちらから ↓ http://m-fairyhealing.attraction-method.net/maui/ 今回は、豊かさと癒しの島、ハワイ・マウイ島のエネルギーをお届けします。 豊かさのイメージは人それぞれだと思いますが、 にしき&よしこは「豊かさ」という言葉でマウイ島を思い出します。 マウイ島在住(だったという過去形かもしれません)のヨガティーチャー のアキさんという方がいるのですが、数年前にアキさんはパートナーのKさんと マウイ島の「癒しの森」にお住まいを構えていました。 僕らはそこを訪れる機会があったのですが、 [...]

引き寄せたいあなたにサン・フランチェスコが教えてくれること

By |2014年10月1日|巡礼, 引き寄せの法則|

皆さん、こんにちは。「宇宙の法則」エバンジェリストのにしきです。 何かを引き寄せることに興味のある方には関係ない話に思えるかもしれませんが、 どうぞおつきあいください。 モノを手放すことと真実について、サン・フランチェスコが教えてくれるからです。 2014年9月の秋分の日を前に、サン・フランチェスコが生まれ、活躍したイタリア 中部の町、アッシジを訪れました。 アメリカ西海岸のサン・フランシスコってあるじゃないですか。 この名前は、サン・フランチェスコから取られたのはご存じですか? また、今のローマ法王は「フランシスコ」(フランチェスコ)というお名前です。 そして、僕の自宅の近くには、フランチェスコ会の教会があります。 2012年に行ったスペイン、サンチアゴ・デ・コンポステーラへの800kmの巡礼でも、 フランチェスコ会の修道院がたくさんありました。 こういうシンクロのなか、アッシジには行かなくちゃなという気持ちは前々から あったのですが、先延ばしにしていました。 「行きたいような、行きたくないような」複雑な感覚を持っていたからです。 しかし昨年末、ワークショップの場で、イメージのなかに十字架が現れてきました。 それは、教会の円蓋(キューポラ)の上に立っている十字架で、十字は深紅、 縁取りがゴールドという十字架でした。 実際、こういう十字架がアッシジにあるかはわかりませんでしたが、 「これはアッシジに来いってことだ」とすぐにわかりました。 多少ためらいも感じたアッシジでしたが、行ってみた感想は「よかった」の ひと言です。 アッシジは、ウンブリアの平原の丘の上にある町。 ローマから電車で2時間半ぐらいです。 周りはオリーブ畑が広がっていますが、丘の上だけに町があります。 [...]

新しい強さ 〜チチェン・イツァーで思ったこと

By |2014年3月22日|巡礼|

皆さん、こんにちは。「宇宙の法則」エバンジェリストのにしきです。 春分の日に、チチェン・イツァーにて「願いの種」のセッションを行いました。 春といっても、こちらは連日35度ぐらいの暑さ。日光は強烈に肌を焼きます。にしきはすっかり日焼けをしました。 この春分の日に、ピラミッドの影が階段に降り注ぎ、蛇がうねるような姿を現します。このタイミングに合わせて、セッションを行います。 参加された方は、どんな感じがしたでしょうか。 また、参加者には遺跡のハイライトを交えてセッションの動画をプレゼントしますので、お楽しみに。 さて、このチチェン・イツァーの遺跡で感じたことは、「力、パワー」です。 チチェン・イツァーのピラミッドは、内側にもうひとつ小さなピラミッドが入っているのをご存知ですか。 もともとは小さなピラミッドだったのを、ある支配者がさらに大きなピラミッドにしたのです。 古い遺跡の上に新しい遺跡を立てるのは、マヤでは一般的に見られるもので、ちなみに、小さいピラミッドはゴムの木による木製で、彫刻が施されているそうです。 なぜ、このような大きなピラミッドを立てたのでしょうか。 それは、「力の誇示」というのが大きいです。 支配者が、自分の業績を歴史に刻むため、こういう大規模なモニュメントを作ったのです。今も昔も同じですね。 そういう力、権力、パワーを、チチェン・イツァーでは感じます。 パレンケでは王や女王が、民のために政治を執り行った、という感覚が強くあります。建築物の配置などから、実際の政治の場だし、人々もそこで暮らしていたと感じるのです。 しかし、チチェン・イツァーは「祭礼の場」としての機能が強いよう思えます。それは簡単に言うと、強さを尊ぶものです。 ピラミッドの隣にある「戦士の神殿」や、「千本柱の間」は、強い戦士を讃えるものです。マヤには統一国家はなく、数多くの都市国家が覇を競いました。チチェン・イツァーがこれだけ大きくなるには、強い戦士が必須でした。 中米で最大の球技場では、2つのチームが名誉をかけて球技を戦いました。そして、勝ったほうのキャプテンが、生贄になる名誉を得たのです。 また、ピラミッドから数百メートル離れたところに、ユカタン地方で最大の聖なる泉、セノーテがあります。 パレンケは水が豊富なところですが、ここユカタン地方は地形のため川がなく、水源をセノーテに頼っていました。 しかし、干ばつは容赦無く襲ってきます。 そのとき、太陽の怒りを鎮め、雨をいただくために、このセノーテに生贄が捧げられました。 今からだと残酷な感じがしますが、そういう時代だったのです。 こんな意味での祭礼が行われた場所が、チチェン・イツァーなのでしょう。 こういう力や強さが悪いというのではありません。 [...]

from Palenque to Campeche, Uxmal

By |2014年3月18日|巡礼|

今回の巡礼で一番情報が少なかったのが、PalenqueからUxmalへのバスの便です。 今回経験して貴重な体験だと思うので、メモを残します。 UxmalへはMeridaを拠点として、バスで往復するのが一般的です。 しかし、僕らは都会で過ごすより、遺跡の近くにいたいので、Meridaに泊まらず、Uxmalで泊まることにしました。 それは結果的には大正解で、Lodge at Uxmalというロマンチックで完璧なリゾートホテルに泊まれました。超オススメです。 PalenqueからUxmalへはCampecheで乗り継ぎが必要になります。 PalenqueからCampecheへは、8:00発のADOの一等バスがいいでしょう。次の便は夜になります。 チケットは事前に窓口で買っておきます。窓口の女性は英語がしゃべれましたので、スムーズに購入できます。一人、N$348でした。 なお、現在、ticketbus.com.mxではクレジット購入が制限されていて、バスのチケットは日本からは購入できません。不安に感じる方もいると思いますが、ADO社はたいてい英語を喋る窓口係がいるので大丈夫です。 また、日本からticketbus.com.mxにアクセスすると、一部の重要な便しか表示されないことがあるようです。「毎時1便ある」などの記載がガイドブックにあり、ticketbus.com.mxの情報と一致しないので、さらに不安になる方もいるかもしれません。でも、実際には、メキシコでticketbus.com.mxにアクセスするとずっと多くの便が表示されたりします。 日本人なら事前予約が当たり前ですが、メキシコでバスを予約する人はいないのは本当のようです。 ですので、メキシコへはバスの予約なしで行きましょう。 でも前日にはチケットを買うのがお勧めです。 さて、PalenqueからCampecheへは5時間30分ほどで到着します。 ADOのバスはCampecheの一等バスターミナルに着きます。 しかし、CampecheからUxmalまでは二等バスしか行きません。 なので、一等バスターミナルから二等バスターミナルまでタクシーで移動します。Terminal de Segundoと言えば通じるはずです。N$40でした。 二等バスターミナルに移動したら、窓口でチケットを買っておきます。僕らは2014年3月17日14:30のSUR社の便を利用しました。 『地球の歩き方』には、Campeche発Uxmal方面Meridai行きは Departing Campeche [...]

パレンケ遺跡に到着

By |2014年3月17日|巡礼|

皆さん、こんにちは。「宇宙の法則」エバンジェリストのにしきです。 メキシコ・パレンケでこの記事を書いています。 飛行機を乗り継いで、バスに乗り、メキシコ・ユカタン半島の付け根にあるパレンケの街に着いたのです。 パレンケの街から遺跡までは少し距離があります。街を歩くとコレクティーボという乗り合いミニバスに「遺跡?」と声をかけられるので、それに乗って向かいます。 15分ぐらいで遺跡に着きます。 入口付近はガイドやら土産物屋で賑わっています。ココナツジュースが南国の雰囲気です。 お土産を売っている人のなかにはマヤ人もいます。メキシコ人は丸顔の人が多いのですが、マヤ人は細面なのでそれとわかります。 入口のゲートを通り、階段を上ると、視界が開けて目の前にピラミッドが見えてきます。   そこにあるのは、骸骨の神殿、Red Queenの神殿、そしてパカル王の墓が発見された碑文の神殿が横一列に並んでいます。 その前には緑が目にあざやかな広いプラザがあって、宮殿がそびえます。 宮殿には4層の塔があり、目印になっています。   真っ先に行ったのは、やはり碑文の神殿。   今は上に登ることはできませんが、パレンケといえば、この神殿です。 一言で言えば大きいです。土台を9層にも積み重ね、階段状のピラミッドにしています。その頂上には神殿があり、マヤの文字でびっしりとパカル王の人生について書いてあります。戦士だったと。 でも、このピラミッドから受け取ったのはおおらかなエネルギーです。決して威圧的ではありません。どーんと構えているおとうさんみたいです。 今でもそんな眼差しで優しく観光客を眺めています。 そして、碑文の神殿のすぐ横の神殿からは、全身を赤で装飾された遺骸がみつかりました。それがRed Queenです。パカル王のお妃だとされています。 幸い、墓のなかに入ることができました。マヤのアーチはキーストーンがなく、矢じりのようにとがった独特の様式の天井になっています。その通路を進むとすぐ正面にRed Queenの墓がありました。墓は赤く塗られていて、まさしくRed Queenというかんじです。 [...]

世紀の大イベントへ、いざ出発!

By |2014年3月12日|巡礼|

          皆さん、こんにちは。「宇宙の法則」エバンジェリストのにしきです。 久しぶりの更新となりました。 確定申告がようやく終わった・・・よかった・・・ と息をつく暇もなく、もうあすには成田からメキシコに旅立ちます。 「コズミック・シード」を実施するためです。 http://fairyhealing.attraction-method.net/maya_remote_healing/ マヤの聖地を訪れようと決心したのは、昨年ペルーへ行ったことが大きいです。 ペルーで滞在してるとき、2羽のイーグルが僕らめがけて飛んできたことは 前に書きましたが、そのとき、僕らはコンドル族とイーグル族を結びつける必要がある と思ったのです。 コンドルが南米なら、イーグルは北米。 じゃあ、結びつけるカギになるのは中米? というわりと素朴な発送です。 そのミッションに関連して、地球のスピリチュアルな成長のセンターである チチェン・イツァーで僕らなりの儀式を執り行えるのは、とても光栄なことです。 その場にはきっと世界各地から「ククルカン」という神の降臨を祝福する人たちが やってくることでしょう。 春分の日に行われる、まさに地球の大イベント。 エネルギー的につながれるのもうれしいことですが、 実際の出会いもあることでしょう。 [...]

マヤ遠隔ヒーリング「コズミック・シード」

By |2014年3月5日|巡礼|

皆さん、こんにちは。「宇宙の法則」エバンジェリストのにしきです。 3月21日の春分の日に向けて、マヤの土地から行う遠隔ヒーリングをご案内いたします。 名づけて、「コズミック・シード」。 ペルー以来、にしきとよしこ両名のエネルギーで行うパワフルな遠隔ヒーリングです。 ↓ 特設ページ「コズミック・シード」はこちらからご覧ください。↓ http://fairyhealing.attraction-method.net/maya_remote_healing/ マヤといえば「マヤ暦」と反射的に思うほど、マヤの時間に関する叡智は、当時地球上 で最も先進的だったし、今にも多大な影響を及ぼしています。 2012年の12月21日に大きなサイクルが閉じるので、終末論やら、アセンションやら 「この日に何かがある」というストーリーが耳目をそばだてました。 目に見える1つの出来事が起こる、というよりは、男性性が支配した歴史から、 女性性による文明への大きな変化のことだと、にしきは見ています。 そしてそれは同時に、一部の人だけが勝ち残る世界から、 シェアを通じてみんなが豊かになっていく時代の到来だともいえます。 その主役は僕らなんです。 マヤには統一国家はなく、都市国家の集まりでした。 それぞれの都市国家が特徴を持ちながらゆるやかにつながっていました。 それは僕らにも言えることだと思います。 誰か突出した人が文明を担うのではなく、一人一人の魂の成長が、 人類にも、地球にもいい影響を及ぼしてきます。 そしてゆるやかにつながって、シェアする。 そんな世界がもう間近に迫っています。 そんな今、古代マヤの土地に赴き、マヤの人たちの叡智に触れ、 その素晴らしさをお伝えする一助になればと思っています。 「キング性」「クイーン性」につながる [...]

レイラインと地球のチャクラ ~グラストンベリー

By |2013年9月12日|巡礼|

僕たちは意識を拡大させながら、たくさんの現実・次元を旅する宇宙の巡礼者。 「普通の人の現実」「意図が変わったステージの現実」「委ねるを体験している 現実」・・・など、さまざまな世界を旅しています。 こういう内なる巡礼を行う人たちは僕らだけではありませんでした。 人類は過去からずっと内なる巡礼を行って、意識を拡大してきました。 そのための施設として建設されたのが、世界各地にある聖地、パワースポットです。 聖地には特別なエネルギーがあるとされます。 いにしえの人たちは、そのエネルギーを肌で感じ取っていました。 そのため、聖地は時代や文化が変わっても、聖地であり続けたのです。 セドナ、シャスタ、ハワイ、マチュピチュ、エジプト、インド、日本なら富士山・・・ 世界には数え切れない聖地があります。 聖地には目印となるランドマークがあり、そこを目指して人々は巡礼したのです。 20世紀初頭、イギリスの片田舎で、このランドマークについておもしろい事実に気づいた 男性がいました。 アルフレッド・ワトキンス。アマチュアの研究家です。 彼はある丘の上から景色を見渡したとき、ローマ時代の街道、巨石、教会などの ランドマークが一直線に並んでいることに気づきました。 きっととても偶然とは思えない配置だったのでしょう。 「聖地やランドマークは一直線に並んでいる」 この発見を本にまとめると、イギリスでは聖地がどう並んでいるかを探すことが ブームにさえなりました。 そして、聖地が一直線に並んでいるその線のことを「レイライン」(ley line)と 呼ぶようになったのです。 言葉は皆さん聞いたことがありますよね。 [...]

チャカーナ、アンデスの十字架 ~インカの現実創造

By |2013年8月20日|創造, 巡礼|

チャカーナと「4」という数字 今回は少し休憩して、インカの世界観について書いてみましょう。 南米というと、人々は陽気で、いつも踊っているイメージがあると思います。 「南米」というぐらい、ホットなイメージです。 ところが、実際は全然違います。 知り合ったブラジル人も言っていましたが、ペルー人は南米のなかでも 全然違う性質を持っているそうです。 しゃべるのはゆっくり。 物静かなところがあり、陽気というのとはほど遠いです。 1533年にスペイン人によって征服され、キリスト教への改宗をよぎなくされたのちも、 インカの末裔たちは、アンデスの教えを忘れず、現在もその教えは生きています。 お土産屋さんに行くと必ず、こんな形をしたアクセサリーがあります。 4つの腕を持った独特な形の十字架。 「チャカーナ」(chakana)といいます。 あるいは、「アンデスの十字架」「インカの十字架」ともいいます。 このチャカーナのなかに、インカの世界観が表れています。 ぎざぎざになっていますが、その一番下が「南」、一番左が「西」、 一番上が「北」、一番右が「東」という4つの方向を示します。 (わかりますか?) そしてそれぞれの方向には、4元素が対応します。 説明の仕方にはいくつかありますが、以下の対応がにしきにはしっくりきます。 南:土 西:水 北:風 東:火 [...]

Two Eagles

By |2013年7月17日|巡礼|

皆さん、こんにちは。「宇宙の法則」エバンジェリストのにしきです。 ペルーのいにしえの都、クスコから車で40分にあるピサックに滞在して、 現地のシャーマンたちと交流していろいろな儀式に参加しています。 ここピサックは、聖なる山、聖なる川に囲まれたスピリチュアルスポット。 街にはニューエイジなカフェやショップがあり、世界中から 外国人がやってきています。雰囲気はペルー版小型セドナの雰囲気があります。 ピサック在住の聖なる植物研究家のポール・テンプルさんの自宅に泊めていただいていますが、 ポールさんのお宅は庭にたくさんの花が植えられ、隣の畑には有機野菜も育っています。 こちらの朝食は有機野菜のサラダ、新鮮な卵、パン、ジャングルから届いたばかりの フルーツが並びます。周りはすごい田舎ですが、とても豊かです。 ポールさんのお宅は儀式ができる広さのホールがあり、そこから聖なる山「王女の山」が 目の前に見えます。今、この聖なる山に朝日が当たって、とてもきれいです。 ちなみに今南米は冬。とても寒いです。今朝は霜が降りました。 でも、ポールさん、そしてパートナーのスザンヌさんの心づくしのおもてなしで、 心が温まります。 僕たちはここピサックで、アンデス、インカの伝統につながろうとしてやってきました。 ポールさんは植物学者であり、サンスクリットの教師でもあり、博識な方。それでとても紳士で 優しい人です。こういう人にペルーで出会えてよかった! さて、ペルーでは順を追って話せないほど、いろいろな出来事を経験しています。 ここピサックで起こった出来事で、僕がとても気に入っている話を紹介しますね。 ポールさんと聖なる山が見えるホールで、あすの儀式について話し合っている時でした。 「シン、ヨヨ、あちらを見てごらん。今、2羽のイーグルがこの窓のすぐそばを 飛んでいって、あっちに向かっていったよ。ほら、あそこ」 確かに、窓の右のほう、100メートルぐらいのところを大きなつがいのイーグルが飛んでいます。 そして、優雅な羽を羽ばたかせてターンし、またこちらへ戻ってきます。 [...]

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