バシャール

/バシャール

「パワーストーンのフェアリー・マジック」、オープン!

By |2014年5月4日|バシャール, 波動|

皆さん、こんにちは。「宇宙の法則」エバンジェリストのにしきです。 いよいよ完成しました! よしこさんの新しいオンラインショッピングサイト 「パワーストーンのフェアリー・マジック」 http://powerstone-fairy.com/ です。             お約束を大幅に超過しましたが、5/2にようやくオープンにこぎつけました。 「パワーストーンのフェアリー・マジック」は、よしこさんがピックアップした 石たち、そしてそのパワーストーンをあしらったジュエリーを皆さんにご提案する サイトです。 ちなみによしこさんは石とは呼ばす、「クリスタル」といっています。 日本語で「クリスタル」というと、「クリスタルガラス」(カットされた高級系 コップなど)や透明な水晶が思い起こされます。 しかし、よしこさんはクリスタルのことを石や鉱物全般(ミネラル)をさして 使っています(英語ではこういう使い方がよくあります)。 現状では、掲載アイテムのほとんどがクリスタルの原石や加工品(タンブルなど) そのものです。 ほとんど全部が、今年の2月に米国アリゾナ州ツーソンで仕入れた高品質なクリスタルたち。 しかし、今後はこうしたクリスタルを使ったブレスレットを含めたジュエリーが [...]

ワクワクするって? ~バシャールより

By |2013年7月9日|インナーチャイルド, バシャール|

皆さん、こんにちは。「宇宙の法則」エバンジェリスト にしきです。 今週の12日(金)にペルー巡礼に向けて旅立ちます。 そのため、メールのお返事やブログは滞ります。 ご容赦くださいね。 2週間程度のペルー巡礼です。 前半の1週間はプライベートリトリートというかんじ。 ペルーのセドナのような場所のピサックにいるシャーマンのおうちに泊まり込んで、 いろいろ体験してきます。 インカの遺跡を訪れたり、植物の精霊につながったり、瞑想したり、儀式を行ったり。 後半はさらにさまざまな街を訪れながら、いにしえのエネルギーにつながってきます。 ご存じのかたも多いと思いますが、23日の満月、25日の「時間を外した日」は、 聖地での遠隔ヒーリング。 新しいお知らせページが完成しますので、これもあすにでもご案内しますね。 そして、クスコ、リマとめぐって帰ってきます。 素晴らしい出会いと経験に恵まれそうな予感です。 https://www.facebook.com/turth.hikiyose https://www.facebook.com/hikiyosenohouso に最新情報が出てくると思います。 とくに、Facebookページ https://www.facebook.com/turth.hikiyose は、「いいね」を押しておいてくださると、更新情報も通知されますので、 この機会に「いいね」を押してくださいね。 ワクワクするって? 「ワクワクすることってなんだかわからない」 こう思っている方はきっといるでしょう。 [...]

ダリル・アンカの初監督映画「Dearly Departed」

By |2013年3月16日|お勧めの本, スピリット, バシャール, |

皆さん、こんにちは。「宇宙の法則」エバンジェリストのにしきです。   バシャールをチャネリングするダリル・アンカ。 彼本人は美的センスに優れた物静かな人です。 その彼がライフワークとしている映画が完成しました。 「Dearly Departed」 「旅立った愛しい人」ぐらいのタイトルです。 死後の世界を描いた、とっても優れた映画です。 まずは、トレイラーをご覧ください。 どうです、なかなかよさそうでしょう? 死んでも地球に近いところにとどまる霊たちに、ダリル・アンカが(指導霊として) インタビューする?映画です。 それぞれ、自分の生前と似た環境をイメージのなかで創造していて、 そこにとどまっています。 ある人は、残してきた娘が心配で・・・ ある人は、悲しむ親のことが心配で・・・ ある人は、奥さんがいれてくれたコーヒーをもう一度飲みたくて・・・ ある人は、同時に射殺された恋人の金を使い込んだことを恥じて・・・ この地球上では悲惨な事件が絶えないのですが、 あちらの世界に行くと、すべてはつながっていることがありありとわかるので、 痛みも全部伝わってきます。 するとどんな人でも、「なんてことをしてしまったんだ・・・」と悔い改めると この映画は描いています。 あちらに行くと、生前の出来事をすべて再体験するといいます(人生のレビュー)。 [...]

現実化のモデル2:テレビに映る世界はアナザーワールド

By |2012年8月17日|バシャール, 引き寄せの法則|

皆さん、こんにちは。「宇宙の法則」エバンジェリストのにしきです。 経験を決める「カメラのフォーカス」の記事の続きです。 僕たちはフォーカス(意図)することで、経験する世界を選択し、「現実」を構成しているのでしたね。 つまり、僕たちの意識が「現実」を創っているのです。 これ、大事ですよね。 「現実」は一つのものではありません(だから、「現実」というとき、必ずかっこつきになります)。 僕たちが意味を与えたものが、「現実」です。 そして、意味は、僕たちの「ものの見方」(視点)に左右されます。 例えば会社からリストラされたとします。 それを「大変なことが起こった。これから、どうやって食べていこう・・・」というふうに恐れから見るか、「そうか、オレにはこの仕事じゃない仕事が待っているんだな。よし、ここは次の展開を考えるか。貯金もしばらくあるし」と希望で見るかで、出来事の意味がまったく変わります。 なので、実際には客観的な一つの出来事としての「リストラ」があったのではなく、「リストラ」と「次へのチャンス」があったと見るべきです。 ある人から見れば、リストラはなかったのです。 僕たちが「見方」を変えるとき、僕たちは現実の波の間をサーフィンしているのです。 あちらの波、こちらの波と、見方を変えるだけで、僕たちは現実を創造している。 意味を与えている。そしてそこには特有の波動と感情がある。 見方を変えることが、もう創造。 おもしろいですよね。 なので、「見方」を変える練習をしてください。 こんなふうにやってみます。 ある出来事を取り上げます。 それに対する一般的な見方は何かを探します。 次に、「ほかにどんな見方ができるか」と自分に聞いてみます。 バシャールがこんなワークを紹介していました。 今、見えているシーンがありますよね。例えば、机とか、ソファとか、家具とか。 そのうち、そのシーンのある部分をイメージのなかでちょっとだけ変えてみます。 [...]

引き離しの法則

By |2012年4月4日|バシャール, 引き寄せの法則|

皆さん、こんにちは。「宇宙の法則」エバンジェリストのにしきです。 ↓ 大阪「本当の自分に出会う2Daysワークショプ」が募集中です ↓ http://www.attraction-method.com/osaka2days/ エイブラハムとバシャール。 ともにチャネリングによる教えの代表格であり、「いい気分」と「ワクワク」という具合に基本線が非常に似ています。なので、どちらも好きという方は多いでしょう。にしきもそうです。二つの違いを強いて言えば、エイブラハムが永遠というより大きな観点から語るのに対して、バシャールは肉体も持っているせいもあり、2012年に生きる人間に直接役立つトピックを扱う点が異なります。エイブラハムなら「2012年? それが?」というかんじなのに対して、バシャールだと「2012年の列車にみんなで乗ろう!」という励ましになるのです。 そのバシャールが、おもしろいことを言っているのを見つけたのでシェアしましょう。 「引き寄せの法則と引き離しの法則」について語っているのです(The Laws of Attraction and Repulsion、2011年11月13日LAより)。 僕たちは、振動するエネルギーです。 そして僕たちの存在の深いところには、それぞれの存在のユニークさを表す「署名となる波動」(「シグネチャー・バイブレーション」)があるといいます。 僕たちはひとつの同じ命の表現ですが、その波動はユニーク。 それがシグネチャー・バイブレーションです。 僕たちは経験を通して成長していきますが、それでもどこか絶対変化しない場所があります。 それが、シグネチャー・バイブレーションです。 いかなる信念体系を表層に持っていようと、僕たちの深層には変わらない波動があるのです。 地球で語られている「引き寄せの法則」は、波動を一定のパターンになるようオーダーすることで、それに似たことを引き寄せるというのはある意味そのとおりだとバシャールは言います。 それと同時に、「引き離しの法則」も働いて、波動に合わないことは、どんどん離れて経験しなくなるとバシャールは指摘します。 ある駅から線路が二つに分かれていて、先に列車が進むに従って、路線は交わらなくなり、お互いに経験する契約を忘れることになるというバシャールお得意の話に沿った指摘です。 (ですから、どの列車に乗るかを決めるのが大切ですね) そして、まず「引き離しの法則」という強力な原理に従って場所をあけておかないと、そこに何かを引き寄せることはできないのです。 何かをキープしたまま、本当の意味でこれまでとは異なる現実は経験できないです。 [...]

ほかの記事